榎本加奈子

『Fourteen』31分

 水着以上の露出は無い。14歳の頃の作品であるが、ドラマのイメージとは違って妖艶なアイドルを演じ切っている。ビキニ姿が貴重であるのは事実だが、それにも増して女優の原石としての初々しいオーラが見て取れる作品。

『加奈子のヒミツ』34分

 水着以上の露出は無い。水着姿もそれぞれ時間が短い。オープニングでベッドの上でチューブトップのビキニになって、シーツを巻くシーンの方が露出と言える。日常の風景や海外での仕事、更にそこから現地への買い物へとこなし切る演技力はまさに天然のコスプレといえる。

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